湘南ベルマーレビーチバレーチーム|BEACH VOLLEYBALL

荒井商事/湘南ベルマーレビーチバレーチーム プロフィール

選手・スタッフ

選手

庄司 憲右
庄司 憲右
SHOJI Kensuke
選手(トップ)
1990年2月13日/183cm/80kg
JVAオフィシャルポイントランキング8位
2015年 JVAシリーズA南あわじ大会・若狭 おばま大会 優勝/2016年 JBT霧島酒造オープン 優勝/2017年愛媛国体 優勝/2018年福井国体 優勝・JBT若狭おばま大会 優勝
石井 美樹
石井 美樹
ISHI Miki
選手(トップ)
1989年11月7日/172cm/61kg
JVAオフィシャルポイントランキング1位/FIVBワールドランキング22位
2016年 FIVBワールドツアーグランドスラム・ロングビーチ大会 5位/2017年 JBT 優勝 3回/2017年 JBTファイナル 優勝/2017年 AVCアジアツアー 3位3回/2017年 FIVBワールドツアー大邱大会 優勝/2018年 FIVBワールドツアー東京大会3位/FIVBワールドツアー グシュタード大会5位/2018年アジア競技大会2位/2018年AVCアジアチャンピオンシップ3位/2018年JBT優勝4回/JBTツアーファイナル優勝

鈴木 悠佳子
鈴木 悠佳子
SUZUKI Yukako
選手(トップ)
1987年12月25日/178cm/67kg
JVAオフィシャルポイントランキング12位/FIVBワールドランキング71位
2017年 JBT 3位2回/2017年 AVCアジアツアー 4位 2018年FIVBワールドツアー 蔚山大会2位/2018年FIVBワールドツアー ベトナム大会3位/2018年JBT東京大会優勝


岩下
岩下 雄人
IWASHIT Yuto
選手(サテライト)
1995年4月13日/186cm/80kg
JVAオフィシャルポイントランキング28位
2014年 FIVBU21世界選手権大会 出場/2015年 JVAシリーズA行橋大会 9位・大洗大会 5位/2017年 全日本ビーチバレーボール大学選手権大会 5位
沢目 繭
沢目 繭
SAWAME Mayu
選手(サテライト)
1994年4月28日/170cm/60kg
JVAオフィシャルポイントランキング17位
2014年 全日本ビーチバレーボール大学選手権大会 優勝/2016年 全日本ビーチバレーボール女子選手権大会 4位/2017年 愛媛国体3位 2018年JBT3位4回/2018年福井国体3位

スタッフ

川合 庶
川合 庶
KAWAI Chikashi
GM
1965年12月17日
(公財)日本バレーボール協会 ビーチバレーボール事業本部強化副委員長/(一社)日本ビーチバレーボール連盟 副理事長・強化委員長

渡辺 聡
渡辺 聡
WATANABE Satoshi
コーチ
1975年8月1日
(公財)日本体育協会上級コーチ/2011~2012ビーチバレー女子日本代表監督
望月 剛
望月 剛
MOCHIZUKI Tsuyoshi
コーチ
1973年9月1日
2015年〜2016年 ビーチバレー女子日本代表コーチ/2019年JOCトップアスリートコーチ

栁澤 格
栁澤 格
YANAGISAWA Tadashi
コーチ
1976年5月28日
(公財)日本体育協会公認スポーツ指導員バレーボールコーチ/2013U21ビーチバレー日本代表コーチ
奥田 圭一
奥田 圭一
OKUDA Keiichi
スタッフ
1970年11月2日

ベルマーレビーチバレーチームの軌跡

2001年にベルマーレスポーツクラブのビーチバレーボールチームとしてチームを結成し2002年には渡辺聡・白鳥勝浩ペアが釡山アジア競技大会で日本人初の金メダルを獲得した。同年、国内最高峰の大会であるビーチバレージャパンで初優勝し、白鳥はその後前人未到の10連覇を達成する。
2008年の北京五輪で男子の白鳥、女子の楠原千秋が揃って出場し白鳥は9位と健闘、2012年のロンドン五輪にも連続出場を果たす。
2014年に入団の庄司憲右は同年JOC強化指定選手に選出され、2015年には国内ツアーで2勝を挙げた。2016年、Vリーグから転向して2年目に入団した石井美樹は、リオデジャネイロ五輪の予選に日本代表として出場し、FIVBワールドツアーグランドスラム大会で日本人として2002年以来14年振りの5位入賞と大健闘した。
そして、育成部門では2014年からバレーボール&ビーチバレージュニアユースチームを発足させ、中学3年生のペアがJVAシリーズAの大会に最年少出場を果たした。
2015年からは高校生を対象としたユースチームも発足させ、2016年には所属する山田紗也香がU19日本代表に選出されアジアチャンピオンシップで5位という結果を残した。
また2018年は石井美樹がFIVBワールドツアー グシュタード大会(5スター)で5位入賞・東京大会(3スター)で銅メダルを獲得し、アジア競技大会では12年振りとなる銀メダルを獲得する等、東京五輪も視野に入ってきている。

2019年さらなる強化・発掘育成・普及を目指し2020年の東京五輪はもちろん、それ以降のオリンピックでの金メダル獲得を目標に活動を行っていく。


  

  
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